耳硬化症の手術の体験談を派遣社員が語るブログ

断捨離や節約そして耳硬化症の手術まで経験してしまった体験談のブログです。

ビザ取得ステップ1の証明書の公証作業

証明書の公証.jpg ※イメージ画像です ネットトラブルでなかなか取れなかった大使館の公証の予約作業。 無事に取ることが出来たようです^_^ トラブってしまった時は、すぐ電話で確認ですよね♪ 悩んでいるより、全てはすぐに解決します(笑) 現在の私は、1日に1回は必ずアメリカ大使館の移民ビザ情報をみています。 書いてあることは同じなので、何度見ても同じなのだけれど何故かすぐ見に行ってしまう。 そして見つけてしまいました、大切な注意事項を。

大使館来館前の注意事項

何度も何度も見返し、色んなところを読んでみて初めて気づいた「大使館に入れる人は1人だけ」って事を。 他の誰かに一緒についてきてもらったり、出来ないのだという事を。 気軽に彼について行くつもりになっていたけれど、そう簡単には入れなかったんだなぁ ヾ(´ε`;)ゝ ふぅ。。。 そして、携帯電話も持込不可でした。 一度も入った事のない、アメリカ大使館です。 もう既にものすご〜く大きく膨らんでしまったイメージが頭の中いっぱいに広がっています(笑) いずれは足を踏み入れなければならない場所。 緊張しすぎて、挙動不審になりませんように。 ...m(゚- ゚ )カミサマ!

婚姻届受理証明書の使用目的

大使館に入館出来る人は、予約した申請者のみ。 公証して欲しい書類の英訳をした人が行く必要があるそうです。 今回大使館にお願いしたい事は、証明書の公証です。 承認しましたよ〜っという「スタンプ」が欲しいのです。 英訳もダウンロードしたテンプレートで自分で作成すれば大丈夫のようで、最初のステップ1はそんなに時間がかからず集められる書類でした。 (「婚姻届受理証明書の英訳」でテンプレートの場所を確認出来ます^_^) 結婚した当初、婚姻届受理証明書の使いみちは全く理解していませんでした。 何をどうしたらいいのか全くわからず、集めた情報の中に証明書の取得必須で書かれていた為、とりあえず役所で大小作成してもらいました。 ビザ取得の為に必要な書類だったんですね... 今回の申請では当初に請求した昔の日付の受理証明書は使えないけれど、良い思い出品となっています ('-'*)フフ