耳硬化症の手術の体験談を派遣社員が語るブログ

断捨離や節約そして耳硬化症の手術まで経験してしまった体験談のブログです。

婚姻届受理証明書の英訳

婚姻届受理証明書の英訳.jpg ※イメージ画像です 昨晩書いた「受理証明書の取り寄せ」 私の希望その3が現実となりました(*^^*) 郵送してから(窓口で速達で渡してから)3日目に到着です♪ なんと嬉しい! 次のステップは、取り寄せた書類の英訳です。 英訳された証明書を大使館で公証して頂きます。

英訳テンプレートのダウンロード

各種証明書翻訳用の用紙が大使館でダウンロード出来ます。 その用紙に書き入れて、日本語版と英語版の両方を持っていくそうです。 プロの人に申請書を作成してもらわなくても、自分で英訳して用紙に記入。 それだけで大丈夫だそうです(大使館へ確認済み) 同じフォーマットで役所でもらう証明書のように綺麗に仕上げなくてはならないのかなって想像していただけに、手書きで書くだけでいいんだ...っと力が抜けました(笑) 大使館って一度も行ったことがないけれど(用事がないから当たり前かな...笑)、どんな場所なんだろうとあれこれ想像中です。 【英訳テンプレートのダウンロード】 1.アメリカ大使館のHPのTOPからグローバルナビの「アメリカ市民サービス」へ 2.パスポートメニューの「記載事項の変更/訂正」へ 3・真ん中あたりに「テンプレート」と書かれたリンク文字へ 4.「Translation Templates」のページになるので、必要な書類をダウンロード

大使館の予約

認証してもらうためには、予約が必要です。 【公証の予約】 1.アメリカ大使館のHPのTOPからグローバルナビの「アメリカ市民サービス」へ 2.公証メニューの「公証業務」へ 3.必要書類・注意事項内の「予約はこちら」のリンクへ 4.国務省の予約ページ(英文のみ)のリンクから予約出来ます 行政関係のHPってすご〜くわかりずらくて。 どこに目的の事が書かれているのか、探すのにと〜っても時間がかかってしまう事もしばしば。 なので、書き残したい(*^^*) ネットでの予約って、通信状況のトラブルだったり、PCのトラブルがあったり。 画面が固まってしまって予約途中で動かなくなるパターン。 予約をとったけれど、予約した情報が流れてこなくて更新もキャンセルも出来ないパターン。 そんなこんなしている内に、空いていたはずの予約枠が埋まってしまうパターン。 これ全部をいっぺんに経験してしまいました(;-_-) =3 フゥ もうどうにもなりません。 来週に問題解決するしかなさそうなのです。 しょっぱなからトラブルって...「運がついてる!」ってことかしら ヽ(‘ ∇‘ )ノ ワーイ