耳硬化症の手術の体験談を派遣社員が語るブログ

断捨離や節約そして耳硬化症の手術まで経験してしまった体験談のブログです。

断捨離を機会に開梱していない荷物は空けてみた感想は

まだまだ沢山あるものの、少しずつ部屋の中から不用品が減っていっています。

使わない物がなくなって、必要な物が現れるようになったから

(*^_^*)

あのキッチン周りはかなり嬉しくって♪

毎日必ず眺めては、掃除をしています...キッチン壁じゃなくて部屋の掃除。

(# ̄ー ̄#)ニヤ

スッキリするってこんなに気持ちも軽やかになるんだな~

部屋の家具もなくなるとスッキリかな(・・?

なんて思っている間に出てきましたこれ...

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はい、鍵です...どこの(・・?

1つは分かる、車の鍵

車の鍵だけど、なぜこの車の鍵...

ここにあるって...え!なんで!思い出したくない記憶がよみがえった...

他の鍵もどこの鍵だかさっぱり覚えがない

今の家の合鍵が1本あるはず

探す事1時間...見つからない...

ん~

まずは鍵の捨て方です^^ 

もう絶対その鍵を使用する事は出来ない場合は不燃ごみで普通に捨てても大丈夫なんです^^

賃貸でお部屋をお借りしている場合、家主さんや不動産屋さんから最初に2本預かります。

1鍵穴に対して2本です。

通常は、部屋を退去する時お預かりした2本の鍵を返却するので、鍵は手元に残らないんです。

わたしの場合、お預かりした2本の鍵+1本合鍵を作ります。

退去する時には、作った合鍵も返却するので合計3本返却する事になります。

ここに鍵があるという事は、その時鍵を返却し忘れた?可能性が高い...

鍵が3本ある事を家主さんや不動産屋さんが知っているのであれば、退却時に返却を求められるので忘れる事はありません。

合鍵の存在を知らない場合は、返却を求められないので返し忘れてしまうと手元に残ってしまいます。

常に物がどこにあるかを把握して、綺麗な部屋にしていれば知らない覚えのない鍵が出てくるという事はないはず。

引越し時に、いかに見ずになんでも放り込んでそのまま持ってきてしまったのかが、明白となりました。

さらには引っ越し後、開梱さえしなかった物がここにあった...という事になります

=D---(o_ _)o

不燃ごみで捨てられる、鍵を使用する事が出来ない場合とは、その鍵に合う鍵穴がない場合です。

既に取り壊されているものの鍵。

今も存在するものの鍵の場合は、遠くに離れていてどの鍵穴の鍵なのかを特定する事が出来ないようなものであれば不燃ごみでそのまま捨てても大丈夫。

特定出来るかもしれない場合は

必ずペンチなどで曲げたり使えなくしてから捨てる事が必要

持っている鍵が捨てる場所から近い場合や、どこの鍵だと特定出来るような鍵であるなら注意が必要なんです。

鍵だけで、その鍵の使える場所を特定するのは簡単ではないので実際にはそんなに気にする事ないみたいですけど^^;

気になる場合は自分で使えない状態にするか、合鍵屋さんに持っていって曲げてもらうかしてから捨てると安心です

(*^_^*)

さて、わたしは自分の今の部屋の鍵を探さなければ...

どこにしまってあるのか、さっぱりわかりません...

この断捨離が一段落着くまでには見つかると思います

(✿ฺ-ω-)ゥンゥン

自分の持っている物たちは全て把握している!と自信を持って言えるくらいじゃないと!

そのためには、小物の整理整頓も必要だよね...やっぱり。

ゞ(´Д`q汗)+・.