耳硬化症の手術の体験談を派遣社員が語るブログ

断捨離や節約そして耳硬化症の手術まで経験してしまった体験談のブログです。

愛情たっぷり♪家族の協力を得て新しい収納を

愛情たっぷり♪我が家の夫婦円満の秘訣

こんにちはo(^-^)o

ご訪問ありがとうございます。

お借りした「減らす技術」の本を読んでみて、明確な目標を立てることから始めます。

そのためには、家族の協力が必要になりました。

今回は、ミニマムな生活をするために家族に協力してもらう材料を準備するお話です。

自分のものを処分するのは、自分の意思決定だけ早くから実行出来ていました。

今度は、部屋全体のものや生活そのものを少しずつ変えていくため、家族と話し合いで決めていく必要があります。

ただ、今ある部屋のものをスッキリとさせたいと言っても伝わりませんでした...

ただ、節約をしたいといっても漠然としすぎていて、節約には結びつきません...

。・;´∧`;・。

家族の協力を得るために、うまく説明できる材料が必要です。

まずは部屋についての説明をしました。

うちには家具と呼べるようなりっぱなものはありません。

けれど、小さな収納ボックスが7個、小さな部屋のあちこちに置かれています。

私はそれを2つか3つにしたいと思っています。

中に入っているものを処分するのではありません。

処分して欲しいと言っても、彼の持ち物は処分してはもらえないと思います。

それは、私にとっての大切なものと彼にとっての大切なものが違うから。

(´;д;`)ブワッ

提案したのは、この3つ。

大きな本棚1つとテレビが置ける棚が1つ、そして衣服を入れるチェストです。

予算は4万円。

事前に欲しい物を見に行って確認してきたので、細かい金額の内訳と写真を見せました。

大きな本棚とテレビが置ける棚が、それぞれ1万ずつ。

衣服をいれるチェストは2万です。

今、しっかりとした家具を買えないのは、引越しが予定されているからです。

高価なものは必要ない...とつっぱねられたら私の計画が全てなくなってしまいます...

|ω;`)ウリュリュ。。

そうならないためにも、最大限安く手に入り、彼のものを処分することなく収納できるものが必要です。

昨夜は、撮ってきた写真と金額を説明しながら今あるものを処分して新しい物に変える理由を伝えました。

伝えた内容は。

「引越しする時、処分しやすくするために、たくさんあるものを減らして小さくまとめたい!」

(>人<*)ォ願ぃ…!!!

部屋が小さいんだから、空間を広くするのは無理があると思う...と。

そこで、もう1つ!

「1つの場所にまとめてスッキリさせて、頭の中もスッキリさせたい!」

すんなりOKが出た!

きっと、病院いったりあれこれしているからかもしれない...

キャハ━━━━(#゚ロ゚#)━━━━!!!!!!!!!!!!

まずは第一段階クリアです♪が、まだ油断は出来ません...

実際に購入するまでは気を引き締めて臨まなければなりません。

家族の協力を得て実行するのは、まだ始まったばかりです!

頑張るぞぉ!